パーティーや誕生日、イベントの飾り付けに欠かせない、ふわふわ浮かぶ風船。あの特別な雰囲気は、ヘリウムガスがあってこそですよね。「驚安の殿堂」として知られるドン・キホーテなら、パーティーグッズも豊富だからヘリウムガスもきっとあるはず!と考えている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ドン・キホーテでのヘリウムガスの取り扱い状況について、売り場や値段、種類といった基本的な情報から、初心者でも安心して使える注入方法、そして最も大切な安全上の注意点まで、詳しく解説していきます。
また、万が一ドンキで手に入らなかった場合に備えて、他で購入できるお店のリストや、よくある質問にもお答えします。この記事を読めば、ドン・キホーテのヘリウムガスに関する疑問がすべて解消され、イベント準備がスムーズに進むこと間違いなしです。
ドンキホーテのヘリウムガス販売状況

ドン・キホーテでは、パーティーを盛り上げるための様々なグッズが販売されており、ヘリウムガスもその一つとして取り扱っている店舗が多くあります。ただし、全店舗で必ずしも在庫があるわけではないため、事前に情報を知っておくと安心です。ここでは、ドンキでのヘリウムガスの売り場、価格の目安、そして取り扱っている種類について詳しく見ていきましょう。
どこで売ってる?ドンキの売り場をチェック
ドン・キホーテでヘリウムガスを探す場合、まずはパーティーグッズコーナーを目指しましょう。 誕生日やイベント用の飾り付け、クラッカー、コスプレ衣装などが集まっているエリアに置かれていることがほとんどです。大きな店舗であれば、おもちゃ売り場やバラエティ雑貨のセクションで見つかることもあります。
また、ドン・キホーテの公式ウェブサイトやアプリでは、店舗ごとの商品情報を確認できる場合もあります。出かける前にチェックしてみるか、直接店舗に電話で在庫の有無を確認しておくと、無駄足にならずに済みます。
気になる値段は?容量別の価格相場
ドン・キホーテで販売されているヘリウムガスは、主に「風船用ヘリウムガス」として知られる使い切りのボンベタイプです。価格はボンベの容量、つまりどれくらいの量のガスが入っているかによって変わります。
一般的に、以下のような価格帯で販売されていることが多いです。
| 容量の目安 | 注入できる風船の数(目安) | 価格帯(税込) |
|---|---|---|
| 約120リットル | 9インチ(約23cm)ゴム風船 約12~15個 | 2,500円~3,500円 |
| 約230リットル | 9インチ(約23cm)ゴム風船 約25~28個 | 4,000円~5,500円 |
| 約400リットル | 9インチ(約23cm)ゴム風船 約40~45個 | 5,500円~7,000円 |
※上記はあくまで目安です。実際の価格は店舗や時期、メーカーによって変動します。
小規模な誕生日会であれば小さいサイズ、結婚式の二次会や地域のイベントなど、たくさんの風船を飾りたい場合は大きいサイズを選ぶと良いでしょう。ドン・キホーテの魅力は、「驚安」価格で提供されることがある点です。セールや「情熱価格」ブランドの商品があれば、相場より安く手に入れられる可能性もありますので、ぜひ店頭でチェックしてみてください。
どんな種類がある?風船用と声を変える用の違い
ドン・キホーテで主に取り扱っているのは、風船を浮かすためのヘリウムガスです。これは、空気よりも軽いヘリウムの性質を利用して、風船に浮力を与えるためのものです。純度の高いヘリウムガスが使用されています。
一方、パーティーグッズとして「声を変えるガス(変声ガス)」を思い浮かべる方もいるかもしれません。これはヘリウムと酸素の混合ガスで、吸い込むと声が高くなるというもの。しかし、現在では安全性の問題から、このタイプの商品の取り扱いは非常に少なくなっています。
ヘリウムガスそのものに毒性はありませんが、肺に直接吸い込むと、肺の中の酸素が追い出されて酸欠状態に陥る危険が伴います。 最悪の場合、意識を失ったり、後遺症が残ったり、命に関わる事故につながる可能性も指摘されています。 そのため、風船を膨らませる目的のヘリウムガスを、声を変えるために吸うことは絶対にやめましょう。 ドン・キホーテで販売されているヘリウムガスのボンベにも、「吸引不可」や「風船用」といった注意書きが必ず記載されています。
在庫がない?店舗による取り扱いの違いと確認方法
「ドンキに行ったのにヘリウムガスがなかった…」という声も時々聞かれます。ドン・キホーテは店舗の規模や立地によって品揃えが大きく異なるため、すべての店舗でヘリウムガスを常時置いているわけではありません。
特に、都市部の大型店ではパーティーグッズの需要が高いため取り扱いがある可能性が高いですが、小規模な店舗や、客層が異なる地域の店舗では在庫がないこともあります。また、人気商品のため、イベントシーズンには売り切れてしまうことも考えられます。
確実に入手するためには、以下の方法で事前に確認することをおすすめします。
- 店舗に直接電話する: これが最も確実で早い方法です。「パーティーグッズのコーナーにある、風船用のヘリウムガスの在庫はありますか?」と具体的に尋ねましょう。
- 公式アプリやサイトで確認する: ドン・キホーテの公式アプリ「majica」には、店舗の在庫を確認できる機能がある場合があります。お近くの店舗を登録して、検索してみましょう。
もし、お近くのドンキで取り扱いがなかった場合でも、がっかりする必要はありません。他の購入先もたくさんありますので、後ほど詳しくご紹介します。
初心者でも簡単!ヘリウムガスの基本的な使い方

ヘリウムガスのボンベと聞くと、少し難しそうなイメージを持つかもしれませんが、市販の使い捨てタイプは誰でも簡単に扱えるように設計されています。ここでは、風船を膨らませる手順から、ガスの持続時間、そして使い終わった後の正しい処分方法まで、一連の流れを分かりやすく解説します。
風船を浮かせるためのガスの注入方法
市販のヘリウムガスボンベには、通常、注入用のノズルが付属しています。以下のステップで簡単に風船を膨らませることができます。
- 準備: まず、ボンベの元栓がしっかり閉まっていることを確認します。平らで安定した場所にボンベを置いてください。
- 元栓を開ける: ボンベ上部にあるハンドル(元栓)を、反時計回りにゆっくりと回して開けます。この時点ではまだガスは出てきません。
- 風船をセット: 黒いゴム製の注入ノズルに、風船の口をしっかりと奥まで差し込みます。風船の口とノズルの間に隙間ができないように、指で軽く押さえるのがポイントです。
- ガスを注入: ノズルをゆっくりと下に押し下げるか、横に曲げると「シュー」という音と共にガスが注入されます。 風船が好みの大きさになったらノズルを元に戻し、注入を止めます。一気に押し下げると風船が破裂する可能性があるので、少しずつ様子を見ながら注入しましょう。
- 風船を処理: 膨らませた風船の口を指でしっかりつまみながらノズルから外し、すぐに口を固く結びます。必要であれば、リボンやおもりを取り付けます。
- 後片付け: すべての風船を膨らませ終えたら、必ずボンベの元栓を時計回りに固く閉めてください。
どれくらい浮く?ヘリウムガスの持続時間
ヘリウムガスで膨らませた風船が浮いている時間は、風船の素材や大きさ、周りの環境によって大きく異なります。
| 風船の種類 | 特徴 | 浮遊時間の目安 |
|---|---|---|
| ゴム風船 | 安価で色が豊富。目に見えない小さな穴からヘリウムが抜けやすい。 | 約5~10時間 |
| アルミ風船(フィルムバルーン) | ガスが抜けにくい素材でできている。キャラクターや文字などデザインが豊富。 | 約5日~2週間以上 |
誕生日パーティーなどで午前中から飾り付けをする場合、ゴム風船だと夕方にはしぼんで浮力がなくなってしまう可能性があります。長時間浮かせたい場合は、アルミ製の風船を選ぶか、イベントが始まる直前に膨らませるようにしましょう。また、気温が高い場所や直射日光が当たる場所では、ガスが膨張して抜けやすくなるため、涼しい場所に飾ることで少し長持ちさせることができます。
使い終わった後のボンベの処分方法
使い終わったヘリウムガスのボンベは、スチール製の缶なので、適切な方法で処分する必要があります。お住まいの自治体のルールによって処分方法が異なるため、必ず確認が必要ですが、一般的には以下の手順で処分します。
- ガスを完全に抜く:
ボンベを屋外の風通しの良い、火の気のない場所に持っていきます。元栓を全開にし、ゴムノズルを下に押すなどして、残っているガスを完全に放出させます。「シュー」という音が聞こえなくなっても、まだ内部に圧力が残っている場合があるため、最低でも1時間以上は放置して完全にガスを抜き切ってください。 - 穴を開ける(自治体による):
自治体によっては、スプレー缶などと同様に「缶に穴を開けてから」捨てるように指示がある場合があります。その場合は、釘や缶穴開け器などを使って、分かりやすい場所に数カ所穴を開けてください。ガスが残った状態で穴を開けると、缶が破裂する危険があるため、必ずガスを完全に抜いてから作業してください。 - 分別してゴミに出す:
お住まいの地域のゴミ出しルールに従い、「不燃ごみ」「資源ごみ(金属類)」など、指定された日に指定された場所に出します。 分別方法が分からない場合は、自治体のウェブサイトで確認するか、環境事業所に問い合わせましょう。
絶対に中身が残ったまま捨てないでください。ゴミ収集車や処理施設での火災や破裂事故の原因となり、大変危険です。
ヘリウムガス使用時の注意点と安全性

ヘリウムガスは、正しく使えばパーティーを楽しく演出してくれる便利なアイテムですが、一歩間違えると重大な事故につながる危険性も秘めています。特に、小さなお子さんがいるご家庭では、細心の注意が必要です。ここでは、安全にヘリウムガスを楽しむための重要なポイントを解説します。
声を変えるヘリウムガスは危険?酸欠のリスク
パーティーで声を変えて遊ぶために、風船用のヘリウムガスを吸おうと考える人がいますが、これは絶対にやってはいけない、非常に危険な行為です。
人間の体は、呼吸によって酸素を体内に取り込むことで生命活動を維持しています。しかし、純粋なヘリウムガスを吸い込むと、肺の中がヘリウムで満たされ、酸素が体に入ってこない「酸欠」状態に陥ります。 わずか数秒吸い込んだだけでも、めまいや意識の混濁を引き起こし、そのまま続けると意識を失い、呼吸が停止してしまう可能性があります。脳に重大な後遺症が残ったり、最悪の場合は死亡に至るケースも報告されています。
子供が使う際の注意点と大人の監督の重要性
小さなお子さんは、浮かぶ風船や声が変わることへの好奇心から、誤った使い方をしてしまう可能性があります。ヘリウムガスを使用する際は、必ず大人が以下の点を守り、子供たちを監督してください。
- 子供だけで絶対に触らせない: ヘリウムガスのボンベは、子供の手の届かない場所に保管し、使用する際も必ず大人が作業してください。
- 吸引の危険性を教える: なぜ吸ってはいけないのかを、子供にも分かる言葉で優しく、しかし真剣に説明することが大切です。「お口に入れると、息ができなくなって苦しくなっちゃうんだよ」といった形で、危険性を伝えましょう。
- 膨らませた風船の取り扱いにも注意: 割れたゴム風船の破片を、小さな子供が誤って飲み込んでしまう窒息事故も報告されています。遊んでいる最中も目を離さず、割れた風船はすぐに片付けるようにしましょう。
楽しいはずのパーティーが悲しい事故の場にならないよう、安全管理を徹底することが大人の責任です。
ヘリウムガスの保管方法と引火の危険性
ヘリウムガス自体は、不燃性のガスなので燃えたり爆発したりすることはありません。しかし、ガスを圧縮して詰めている高圧ガスボンベであることに変わりはないため、保管方法には注意が必要です。
- 直射日光や高温を避ける: ボンベを直射日光が当たる場所や、夏場の車内、暖房器具の近くなど、温度が40℃以上になる場所に置かないでください。 内部の圧力が上昇し、ボンベが破裂する危険があります。
- 火の気の近くに置かない: ヘリウムは不燃性ですが、万が一の事故を防ぐため、コンロやストーブなど火の気の近くには置かないようにしましょう。
- 涼しく、風通しの良い場所で保管: 未使用のボンベや使いかけのボンベは、元栓を固く閉め、子供の手の届かない涼しい場所で保管してください。
- 横に倒さず、立てて保管: ボンベは安定した場所に立てて保管し、転倒しないように注意しましょう。
これらの注意点を守り、安全にヘリウムガスを取り扱ってください。
ドンキ以外でヘリウムガスが買える場所

最寄りのドン・キホーテにヘリウムガスの在庫がなかったり、取り扱いがなかったりした場合でも、購入できる場所は他にもたくさんあります。ここでは、ドン・キホーテ以外の代表的な販売店をご紹介します。
トイザらスやベビー用品店
おもちゃを専門に扱うトイザらスは、パーティーグッズも充実しており、ヘリウムガスを取り扱っている可能性が高い店舗の一つです。 誕生日プレゼントのおもちゃと一緒に、飾り付け用のヘリウムガスや風船を一度に揃えることができるので非常に便利です。また、「西松屋」や「赤ちゃん本舗」などの大型ベビー用品店でも、子供の誕生日パーティー向けの商品として、ヘリウムガスを置いていることがあります。これらの店舗は、子供向けの安全な商品を選んで置いているという安心感もあります。
ホームセンターやハンズ
カインズ、コーナン、DCMなどの大型ホームセンターでも、パーティーグッズやDIY用品のコーナーでヘリウムガスが見つかることがあります。特に、イベント用品の取り扱いに力を入れている店舗では、容量の大きい業務用のボンベが置かれていることもあります。また、ハンズ(旧:東急ハンズ)のようなバラエティ雑貨店も、パーティーグッズの品揃えが豊富なので、ヘリウムガスを販売していることが多いです。 文房具や工作用品を買いに行くついでに、探してみてはいかがでしょうか。
100円ショップ(ダイソー・セリアなど)での取り扱い
残念ながら、2025年現在、ダイソー、セリア、キャンドゥといった100円ショップでは、ヘリウムガスのボンベ本体は販売されていません。 しかし、がっかりするのはまだ早いです。「ヘリウムガス対応」と書かれたアルミ製のフィルムバルーンや、可愛いデザインのゴム風船、飾り付け用のリボンやおもりなどは、100円ショップで非常に安く、豊富に手に入ります。 ボンベはドン・キホーテや他の専門店で購入し、風船や小物は100円ショップで賢く揃える、という合わせ技がおすすめです。
通販サイト(Amazon・楽天市場)のメリット・デメリット
急ぎで必要ではない場合、Amazonや楽天市場などの通販サイトを利用するのも非常に便利な選択肢です。
メリット:
- 種類の豊富さ: 店舗では見かけないような大容量のボンベや、風船とセットになった便利なキットなど、品揃えが圧倒的に豊富です。
- 価格比較が容易: 複数のショップの価格を簡単に比較して、最も安い商品を見つけることができます。
- 自宅まで届けてくれる: 重いボンベを自分で運ぶ必要がないため、非常に楽です。
デメリット:
- すぐに手に入らない: 注文してから届くまでには、少なくとも1日~数日かかります。急なパーティーには向きません。
- 送料がかかる場合がある: 商品価格は安くても、送料を含めると店舗で買うより高くなることがあります。
計画的に準備できる場合は通販が非常に便利ですが、「明日使いたい!」というような急な需要には、やはりドン・キホーテのような実店舗が頼りになります。
ドンキのヘリウムガスに関するよくある質問

ここでは、ドン・キホーテでヘリウムガスを購入・使用する際に、多くの人が疑問に思う点をQ&A形式でまとめました。
ヘリウムガスでどんな風船でも浮きますか?
いいえ、すべての風船がヘリウムガスで浮くわけではありません。風船が浮くかどうかは、「風船自体の重さ」と「風船の中に入るヘリウムガスの浮力」のバランスで決まります。
一般的に、9インチ(直径約23cm)以上のゴム風船や、アルミ製のフィルムバルーンが浮く目安とされています。 小さすぎる風船(5インチなど)や、ハート型でも小さいサイズのもの、厚手のゴムで作られた風船などは、ガスの浮力よりも風船自体の重さが勝ってしまうため、ヘリウムを入れても浮きません。 また、風船に付けるリボンやおもりが重すぎても浮力が足りなくなることがあります。風船を購入する際は、「ヘリウムガス対応」の表記があるかを確認すると確実です。
再利用(補充)はできますか?
ドン・キホーテなどで販売されている、比較的小型で安価なヘリウムガスボンベは、使い切りタイプ(レンタルではない)ですので、ガスを使い切った後に再度補充(リフィル)することはできません。 ボンベには「返却不要」と書かれていることが多く、使用後は前述した正しい方法でガスを完全に抜き、自治体のルールに従って処分する必要があります。 もし、非常に多くの風船を使うイベントなどで大量のヘリウムガスが必要な場合は、専門のイベント業者などが提供しているレンタル式の大型ボンベを利用する方が、コストパフォーマンスが良い場合もあります。
ヘリウムガスボンベのレンタルはありますか?
現在のところ、ドン・キホーテの店舗でヘリウムガスボンベのレンタルサービスは行っていません。 販売されているのは、先述の通り、一般消費者向けの使い捨てタイプのボンベが中心です。学園祭や大規模な結婚式、地域のイベントなどで数百個単位の風船を膨らませる必要がある場合は、ヘリウムガスのレンタルを専門に行っている業者や、イベント用品のレンタル会社に問い合わせることをお勧めします。レンタルボンベは容量が大きく、結果的に1個あたりのコストを抑えられるほか、使用後のボンベを業者が回収してくれるため、処分の手間がかからないというメリットがあります。
まとめ:ドンキホーテのヘリウムガスを賢く使ってイベントを盛り上げよう!

この記事では、ドン・キホーテでのヘリウムガスの購入に関する様々な情報をお届けしました。
ドン・キホーテではパーティーグッズコーナーでヘリウムガスを取り扱っている店舗が多く、手軽に購入できる便利な選択肢の一つです。ただし、店舗によって在庫状況が異なるため、事前に電話などで確認するのが確実です。
購入したヘリウムガスを使う際は、注入方法自体は簡単ですが、絶対に吸引しないこと、子供だけで使わせないこと、そして使用後のボンベはガスを完全に抜いてから正しく処分することなど、安全に関する注意点を必ず守ってください。
もしドン・キホーテで見つからなくても、トイザらスやホームセンター、通販サイトなど、購入できる場所はたくさんあります。それぞれのメリット・デメリットを理解し、あなたの状況に合った最適な方法を選びましょう。
正しい知識と安全への配慮を持ってヘリウムガスを賢く利用し、大切な日を浮かぶ風船で華やかに彩ってください。



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